バレンタインにフェアトレードチョコを贈ろう!


こんにちは、パンダショップの佐多です。
2月14日のバレンタインデーまで、あと2週間ですね。

パンダショップこだわりのチョコは、作る人・贈る人・贈られる人、みんなが幸せになれる、フェアトレードのチョコレート。顔の見える安心な原材料や製造工程、生産者への正当な報酬、環境への取り組みなどに配慮したフェアトレードを、パンダショップは推進しています。

ご紹介するチョコレートは、砂糖からバニラに至るまですべてフェアトレードにより調達されたオーガニックのものを使用し、途上国の小規模農家の生活向上を応援しています。

まさに、作る人も食べる人も、みんなが幸せになれるチョコレート!今年は5つのフレーバーで販売中です。在庫限りで再入荷なしのアイテムもございますので、お早めにどうぞ!!

先日、某大型雑貨店に行ったところ、売り場のとっても目立つ場所に、「フェアトレードチョコレート特集」の文字を発見しました。

少しずつ、でも確実に、フェアトレードへの注目度が上がってきていて、選んでくださる方もどんどん増えてきているんだなーと実感。とっても嬉しくなりました!!

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ファンドレイジング室 パンダショップ・会報担当
佐多 成子

製品や読み物を通じて、WWFの活動に対してのより深いご理解とより幅広いご支援をいただくための、さまざまな活動に従事しています。
現在は、WWFジャパンの物販部門「パンダショップ」の販促企画や、会報「地球のこと。」の編集などを担当。自分の興味や感性を活かして環境保全活動に携われることに感謝する日々です。

学士(教養学)
大学卒業後、大阪の広告代理店で、各クライアントのマーケティング・プロモーション業務を担当するプランナー職に従事。その後、韓国に渡り、現地でコーディネーター兼ライターとして活動した後、2012年にWWF ジャパンに入局。入局後は、物販部門のパンダショップで商品企画や販促を含むショップの運営全般を担当。育休復帰後には、WWFの会報「地球のこと。」の編集や、寄付キャンペーンの企画にも携わる。
鹿児島県出身、一児の母。最近気になる生きものは、ワライカワセミとヤドクガエル。

人と自然が調和して
生きられる未来を目指して

WWFは100カ国以上で活動している
環境保全団体です。

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