法人の皆さまへ

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WWFは、複雑化・長期化・グローバル化する地球環境問題に取り組むためには、企業の参加が不可欠と考えています。「環境NGOと企業との真のWin-Win関係構築の時代へ」、これがWWFの基本姿勢です。設立以来、多くの企業と共に歩んできたWWFは、今後もさらに多くの企業と、双方にとってメリットのあるパートナーシップを築いてゆくことを目指しています。

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活動トピック ピックアップ

2018/02/16

第三回「WWFジャパン森林絵本コンテスト」を行いました

2017年、WWFジャパンは王子ホールディングス株式会社協賛、堀井清毅教諭(西町インターナショナルス ...続きを読む

2018/02/06

ブリヂストン社が持続可能な天然ゴムの調達方針を策定

インドシナ半島で森林破壊の大きな要因の一つとなっている、天然ゴム農園の急速な拡大。その生産量の70% ...続きを読む

法人関連情報

ヒルトンでサステナブル・シーフードのセミナー開催

2018/02/16

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ヒルトンが2018年1月23日から24日にかけてヒルトン東京ベイで開催した「ヒルトンF&B( ...続きを読む

aiboチャリティオークションによる生物多様性への寄付

2017/12/27

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ソニー株式会社は、2017年12月、エンタテインメントロボットaiboチャリティ専用モデル11台のチ ...続きを読む

企業とWWF

地球環境の保全における企業の可能性

地球環境の保全における企業の可能性

今や、地球の環境問題、世界の生物多様性の劣化は、資源や経済といった、企業の事業そのもののゆくえにも大きく関係する、深刻な課題です。企業には、社会の一ステークホルダーとして、こうした問題を解決するための参画と取り組みが求められています。

WWFの考える企業との関係構築

WWFの考える企業との関係構築

WWFは、企業との対話・連携を通して、地球環境と生物多様性の保全および持続可能な社会の構築、すなわち、「One Planet Life style(地球一個分の暮らし)」の実現を目指しています。

さまざまなご支援の方法

寄付・募金などによる支援

WWFの活動に対し、金銭面でご支援を頂く方法です。
WWFは特定公益増進法人に認定されていますので、WWFへの寄付金には税法上の優遇措置が適用されます。ご支援の方法には様々な形態があります。

広報的な支援

イベントの開催や、広告スペース、施設利用の機会など、企業各社がお持ちのさまざまな広報ツール、広報機会を、ご提供いただく形でのご支援です。WWFでは、活動費を極力、環境保全の活動に充てているため、広告や宣伝のための予算は非常に限られています。こうした機会をご提供いただけることは、企業各社から得られる貴重な支援の形の一つとなっています。

現在のご支援・協働の事例

WWFジャパンは、さまざまな分野において環境保全活動を実施していますが、その活動を支えるご支援の方法や、協働事業のスタイルもさまざまです。ここちらでは、現在実際に行なわれているものを中心に、ご支援や協働の事例を紹介いたします。

関連情報

税法上の優遇措置について

WWFへの寄付金には税法上の優遇措置が適用され、 寄付金の合計額と寄付金の損金算入限度額のいずれか少ない金額が損金に算入されます。

ロゴマークの使用について

WWFのロゴマーク(パンダマーク)を販売活動に利用する提携契約です。

法人窓口と関連資料

法人の寄付・募金について全般のお問い合わせ窓口と資料の一覧です。

FAQ

企業からのよくあるご質問の一覧です。

お問い合わせ窓口

法人のご入会、ご寄付のご案内、お申し込み、ご登録内容の変更、ロゴマークのライセンス事業、その他タイアップ事業などに関するお問い合わせ

法人担当

電話番号: 03-3769-1712
受付時間: 平日10:00~17:30