シロクマあらわる


今年も残すところ、ひと月あまり。
東京にあるWWFの事務局もだんだん寒くなってきました。

午後6時を過ぎると、建物の空調が止まるため、窓際の席など悲劇的ですが、スタッフもめいめい防寒に努めております。

そんな中で局内に謎の動物が出現?

先日、四国のツキノワグマの後ろ姿が、新聞で紹介されましたが、これなるはホッキョクグマもどきでしょうか。うーむ、一瞬ほんとに何かと、ドキっとしました。

沖縄の石垣島にある「しらほサンゴ村」がウラヤマシイ、と思う今日この頃。

局内での防寒の工夫も、今後さらにバリエーションが増えてくるかと思います。

個人的には、特に、指先を冷えから守ることが最優先です・・・(キーボードが打てなくなるくらい寒いのです)

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