横浜F・マリノス選手の皆さまと共に、アースアワーまでカウントダウン!


こんにちは、広報室の松岡です。
アースアワーまで、あと5日になりました!

アースアワーとは、世界中の人々が同じ日、同じ時間に電気を消すアクションを通じて「地球温暖化を止めたい」「地球環境を守りたい」という思いを示す環境キャンペーンです。

そのアースアワーを応援してくださっている「アースアワーサポーターズ」として、これまでたくさんの方にメッセージをいただいてきました。

今日からはいよいよ19日(土)のアースアワーに向けて、イベント会場でもある横浜市をホームタウンとして活動する、プロサッカーチーム「横浜F・マリノス」の選手5名のメッセージを毎日ご紹介します!!

忙しい練習の合間をぬってメッセージをお寄せいただいたのは、下平 匠選手、齋藤 学選手、ファビオ選手、喜田 拓也選手、中澤 佑二選手の5名。 もちろん、今年のドレスコードでもある青い2016年モデルの新ユニフォームを身に着けてくださっています!

また、アースアワー当日の3月19日(土)の試合会場であるニッパツ三ツ沢球技場では、アースアワーの公式動画を放映いただく予定です。会場内には5人の選手のサイン入りのアースアワーポスターも掲示されますので、ぜひ探してみてくださいね。

そして試合後には、横浜市のJR桜木町駅前広場で開催のイベント「Earth Hour 2016 in Yokohama」のセレモニーにも選手数名と、その公式チアリーディングチームのトリコロールマーメイズや、公式キャラクターのマリノスケが駆けつけてくれる予定です!

ポスターにサインをする下平選手

中澤選手からも素敵なメッセージをいただきました!

横浜F・マリノスは2015年に初の日本のアースアワー親善大使に就任してから、アースアワー以外の活動でもWWFを応援いただいています。 私たちも会場から、F・マリノスが勝利をおさめるよう声援をおくらせていただきます!

ニッパツ三ツ沢球技場での試合観戦後は、ぜひ桜木町駅前広場でのアースアワーイベントへも遊びに来てくださいね。日本のアースアワー、一緒に盛り上げましょう!

イベントの詳細は「Earth Hour 2016 in Yokohama」特設サイトをご覧ください!

特設サイトはこちら!

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遺贈相談担当
松岡 永里子

遺言書によるご逝去後の寄付「遺贈(いぞう)」のご相談や事務手続きを専任で担当。遺言書は、法的に有効になるような書式、内容に決まりがたくさん!不備があると無効になったり、ご親族間のトラブルになってしまいます。大切なご支援者様の希望が実現できるよう、そしてご親族が悲しい想いをされないよう、全力でサポートします。WWFの活動紹介はもちろん、寄付の用途指定や、不動産や有価証券のご寄付、終活全般もお気軽にご相談ください。匿名でも承ります。

動物が好きで、もともとWWF個人会員でした。自分も何か貢献したいと思い、海外WWFでウミガメ保護現場のアシスタントを経て、WWFジャパンに応募。日々さまざまな会員様とお話しする中で、お寄せいただくお気持ちや人生観、ご事情は本当に十人十色。純粋に動物や自然を大切に想ってくださる方々のご厚意は、なるべくお気持ちに沿ってきちんと受け継ぎ、活動に活かせればと思っています。

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環境保全団体です。

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