動画公開!EARTH HOUR2018まで1ヵ月弱です


こんにちは、広報の松岡です。

「地球温暖化を止めたい」、「美しい地球の自然環境を未来へ残したい」という想いをこめて、1年に1度、世界中が同じ日、同じ時間に消灯をする「EARTH HOUR」まで、早くもあと1ヵ月弱。

その趣旨に賛同し、親善大使としてEARTH HOURを盛り上げてくださる、「EARTH HOURサポーターズ」の方々からの応援メッセージをまとめた動画を、本日公開しました!

今回動画メッセージをお寄せいただいたのは、上野動物園のジャイアントパンダ シャンシャン&シンシン&リーリー、気象予報士・キャスターの井田寛子さん、JAXA宇宙飛行士の大西卓哉さん、WWFジャパン親善大使のさかなクン、漫画家のちばてつやさん、WWFジャパン顧問の前田智子さん、そして横浜F・マリノスの、喜田選手、金井選手、松原選手。

こうして多種多様な分野で活躍されている方々が、ご自身の視点と言葉で、EARTH HOURの消灯だけではなく、どこでも、誰でも実践できる環境アクション「EARTH HOUR 60+ Actions!」を提案していただきました。

横浜市営地下鉄 横浜駅でのデジタルサイネージ8面で放映中! 3月2日からは横浜市営地下鉄、横浜市営バスでも中吊り広告が出る予定です。

この他にも、ご自身のブログやSNS、またナビゲーターを務めるラジオ番組や、試合会場のスクリーン等、様々な場所でアースアワーの取り組みを紹介してくださっています。

地球温暖化を止める、地球の自然環境を守る、という大きな目標に向かうためには、一人ひとりが関心を持ち、小さなことから取り組みを続けていくことが重要です。

サポーターズの方々の発信を機に、より多くの方にこの取り組みの輪が広がっていくと良いなと思います!

尚この動画は、2月26日~3月4日までの間、横浜市営地下鉄横浜駅でのデジタルサイネージ8面でも放映されますので、お近くを通った際には、ぜひご覧ください!

今年は東京、横浜、広島の3会場でイベントを開催予定です!

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遺贈相談担当 ドナーアドバイザー
松岡 永里子

学士(国際教養学)。広報代理店、海外WWFのウミガメ保全現場アシスタントを経て、2016年にWWFジャパンの広報メディア担当として入局。2018年より新設の遺贈担当に転向。
動物が好きで、もともとWWF個人会員でした。終活もまずは実践!と28歳で初めて自分の遺言書を作成、何度か書き換えの上、法務局に保管しています。おひとり、おひとりのお気持ちやご事情を伺い、同じ目線に立って相談をお受けしています。初めてでも、大丈夫です!先ずは雑談からでも、安心してご相談ください。

遺言書によるご逝去後の寄付「遺贈(いぞう)」のご相談や手続きを専任で担当。
大切なご支援者様の希望が実現できるよう、そしてご親族が悲しい想いをされないよう、全力でサポートします!不動産の寄付、終活全般もお気軽にご相談ください。

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