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WWFジャパンで働く人たち

WWFジャパン働く人たちは、何を考えながら仕事を行い、日々どんな事に悩み、どんな事にやりがいを感じて仕事をしているのか。NGO団体で働く人たちの、意外なバッググラウンドとは?WWFジャパンで働き始めたきっかけは?その役割は?WWFジャパンでの働く人たちのさまざまな想いを、インタビュー形式でお伝えします。


スタッフ一覧

「ずっと想い描いていた職場とは・・・」自然保護室森林担当インタビュー(前編)

自然保護室 森林グループ 相馬真紀子
アメリカの大学で環境学を勉強していて、環境NGOで働きたいなと思っていました。ただやっぱりアメリカって20年前くらいは環境NGOで働くのはとても敷居が高かったんです。ちょっと近寄りがたいな…という気持ちでした。

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「自然を守るって、人間にしかできない仕事だから!」自然保護室森林担当インタビュー(後編)

自然保護室 森林グループ 相馬真紀子
動物も好きだし熱帯雨林も好きなんですけど、自然を守るって、人間にしかできない仕事だと思っています。

「WWFとの出逢いは?」企画管理室IT担当インタビュー(前編)

企画管理室 ITグループ長 谷野要
今はスタッフとして働いていますが、長年WWFのファンでもあります。

「ITと自然保護との関係」企画管理室IT担当インタビュー(後編)

企画管理室 ITグループ長 谷野要
世の中にはたくさんの種類の「仕事」がありますが、その中でも「自然保護」という仕事は、10本の指に入るくらいとても難しい仕事ではないかと僕は思っています。

「学校ではない立場から、考える力を持つ人を育てていきたい。」C&M室普及教育担当インタビュー(前編)

C&M室 普及啓発教育担当 松浦麻子
環境保全の仕事について伝える仕事は、社会を変えていく仕事だと思っています。人と自然がバランスを取っていける持続可能な社会のために、小さくても、自分の行動や考え方を変えることを大事にできる人を育てていきたいです。

「自分は社会のために何ができるのだろうか、、、。」C&M室普及教育担当インタビュー(後編)

C&M室 普及啓発教育担当 松浦麻子
東日本大震災をきっかけに、多くのことを考え、悩みました。自分は社会のために何ができるのだろうか、と考えるようになりました。

「健全で持続可能な自然エネルギーを広めるために」再生可能エネルギー普及担当インタビュー(前編)

自然保護室気候・エネルギーグループ 市川大悟
発電分野で大型プラントの機械設計をしていたのですが、環境負荷を考えるとこのままでいいのかなって疑問があって。いったん前職を辞めて海外に留学して、大学時代に専攻していた環境学をもう一度勉強しました。

「辛くても、やらなくてはと思う仕事。」再生可能エネルギー普及担当インタビュー(後編)

自然保護室気候・エネルギーグループ 市川大悟
WWFにいると地球環境に関する表に出ないデータや資料が入ってくるので、本当に日々危機感が募っていきます。だから、辛いこともあれば、おもしろいことばかりではないですが、やらなくてはと思う仕事。

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