支援者の声

WWFを応援してくださってる方々からメッセージをいただきました。


動物写真家 / WWF顧問

岩合 光昭さん

今の地球を考える

ヒトのことを考える、動物のことを考える、自然のことを考える、当たり前のことだが難しい、それこそ今の地球でしょう。ぼくはWWFを応援しながらいつも考えています。あなたも応援してみませんか。
きっとあなたの心の中の無数の何かが動き出すでしょう。

東京海洋大学客員准教授 /
WWF親善大使・顧問

さかなクン

感動を、みなさまとギョ一緒に!

皆さま!こんにちは、さかなクンです。
今、世界の各地でお魚のとれる量や場所、季節などに変化が表れています。お魚が、環境の変化にとっても敏感な動物だからでギョざいます。これからも、人とお魚、そしてすべての動物と植物が元気いっぱいに生きていくために、さかなクンも皆様と一緒にWWFの活動に参加させていただきます。

国連環境計画・金融イニシアチブ
特別顧問 / WWF評議員

末吉竹二郎さん

世界の良心

いま、世界は多くの難問を抱えています。地球温暖化、生物多様性、水危機、貧困問題…。にもかかわらず、世界が持っているのは、それらの問題解決に一生懸命取り組んでいる人たちがいるからです。僕は彼らを世界の良心と呼んでいます。その代表例がWWF-ジャパンです。WWF-ジャパンを応援することで、皆さんも「世界の良心の仲間」になってください。

俳優

平田 満さん

私も応援しています

野生動物に出会ったとき、その姿が心に残っているのはなぜでしょう?誰もいない夕暮れ時に遭遇した人が印象的なように、この先二度と会わないだろうけど、今この瞬間二人とも生きていた、と実感するからでしょうか?ともに地球上に生きている仲間が、人間に出会ったために姿を消してしまうとしたらいたたまれません。WWFの活動を支援します。

キャスター / WWF顧問

滝川 クリステルさん

痛みに気づき、感じ、理解する

野生生物、自然をどんどん失っていくことは、私たち人間はいずれ生きていけないことを意味します。WWFはその危機を少しでも早く人々に理解してほしいと早くから警鐘を鳴らし続けています。人間の手で壊してしまったものを、唯一修復できる力を持っているのは私たちです。痛みに気づき、感じ、理解する。人間だけではなく、自然や動物たちの“痛み”に気付き、感じ、理解する。ずっとそんな人であり続けたいと私は思っています。

人と自然が調和して
生きられる未来を目指して

WWFは世界約100か国で活動している
環境保全団体です。

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