スマートフォン版はこちら

WWFの活動

世界の自然を守るWWF4つのテーマ

WWFが目指すのは、人間が自然と調和して生きることができる未来を築くことです。そのゴールに向かって、科学的な知見に基づき、次の4つの活動テーマを柱に活動をしています。

「八重山の自然と暮らしの合同写真・ポスター展」開催中!

2014/4/15サンゴ礁保護研究センター「しらほサンゴ村」

「八重山の自然と暮らしの合同写真・ポスター展」開催中!

沖縄・八重山の自然や文化を、地域の多くの皆さんに知っていただき、文化と環境を保全する取り組みを伝える「八重山の自然と暮らしの合同写真・ポスター展」。その活動発表....続きを読む

IPCCが「温暖化対策についての政策」の報告書を発表

2014/4/13地球温暖化の影響を追及する

IPCCが「温暖化対策についての政策」の報告書を発表

2014年4月7日よりドイツのベルリンで開催されていた、IPCC第3作業部会の会議が終了し、13日、「温暖化の政策」に関する報告書と、その「政策決定者向けの要約....続きを読む

消灯リレーで世界をつなぐ『アースアワー2014』162カ国で実施

2014/4/11Earth Hour(アースアワー)

消灯リレーで世界をつなぐ『アースアワー2014』162カ国で実施

毎年恒例となった世界最大の消灯キャンペーン『アースアワー(Earth Hour)』。2014年は3月29日に開催され、過去最多の162の国と地域から、7000以....続きを読む

【動画あり】撮影に成功!アムールヒョウの子育て映像

2014/4/04極東ロシアの森林保全

【動画あり】撮影に成功!アムールヒョウの子育て映像

極東ロシアの森にある「ヒョウの森国立公園」で、公園当局とWWFロシアは2013年11月、自動撮影のビデオカメラを用いて、アムールヒョウの家族の野生での姿を撮影す....続きを読む

IPCC横浜会議:温暖化の影響と適応の報告書を発表

2014/3/31地球温暖化の影響を追及する

IPCC横浜会議:温暖化の影響と適応の報告書を発表

2014年3月25日から、横浜で開催されていたIPCC(気候変動に関する政府間パネル)の会議が閉幕し、地球温暖化の「影響と適応」に関する新しい報告書が発表されま....続きを読む

研究集会「絶滅危惧種保全研究会」を開催

2014/3/25生物多様性の保全

研究集会「絶滅危惧種保全研究会」を開催

絶滅の危機にある野生生物を保全する、日本の重要な法律の一つに「種の保存法」があります。この法律は2013年に改正された際に、「国内希少野生動植物種を、2020年....続きを読む