日本の野生生物保護に関連した活動記事

日本の野生生物保護に関連した活動記事(95件)

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南アフリカ共和国政府は2018年1月25日、2017年の一年間に、同国内で密猟被害にあったサイの頭数を公表しました。その結果は1,028頭。密猟対策の…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1402231.html


要望書  奄美大島や徳之島が世界自然遺産登録に向けて手続きが進む中で、今後の奄美群島全体での観光客の増加が見込まれております。これに伴い観光関連産業の…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1402130.html


南西諸島につらなる鹿児島県の奄美大島では、マングースやノネコなど外来生物による在来種への影響や、森林を切り崩して行なわれる土砂の採掘、下水道の未整備に…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1402030.html


要望書 2018年1月22日 石川県知事 谷本 正憲 殿 (公財)世界自然保護基金ジャパン (公財)日本自然保護協会 (公財)日本野鳥の会 日本鳥類保…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1400722.html


国際的にも絶滅が懸念される希少鳥類のミゾゴイなど、貴重な野生生物が息づく石川県輪島市の里山で今、産業廃棄物の処分場が建設されようとしています。この問題…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1400922.html


記者発表資料  2018年1月22日 (公財)世界自然保護基金ジャパン (公財)日本自然保護協会 (公財)日本野鳥の会 1.石川県知事の建設事業許可に…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1401022.html


記者発表資料 2018年1月11日 1)2017年12月31日、現在、世界の違法象牙の最大の仕向け地、中国が国内取引を停止 2)しかし、中国でこれを…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1400311.html


高値で売買される象牙を狙われ、年間2万頭が密猟の犠牲になっているといわれるアフリカゾウ。象牙は、ワシントン条約で国際取引が禁じられていますが、今も密輸…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1400211.html


中国が2017年12月31日をもって象牙の市場を閉鎖しました。年間2万頭を超えるアフリカゾウが密猟の犠牲となる昨今、象牙の国際的な違法取引の一大要因と…
https://www.wwf.or.jp/activities/2018/01/1399802.html


2017年12月20日、WWFジャパンの野生生物取引監視部門であるトラフィックは、日本の象牙取引と国内象牙市場を調査した結果を報告書として発表しました…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/12/1398120.html


記者発表資料 2017年12月20日 日本の国内市場はワシントン条約で閉鎖が勧告される市場に該当 1.トラフィックの国内古物市場と観光エリアの調査で、…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/12/1398220.html


日本でも古くから知られてきた象牙。奈良時代(8世紀)中期に建立された正倉院宝庫に奉納されている象牙をあしらった美術品をはじめ、その利用の歴史は1200…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/12/1397512.html


意見書 2017年12月6日 沖縄県知事 翁長雄志 殿 公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン) 平素より、沖縄県下における生物多様性…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/12/1396506.html


記者発表資料 2017年12月6日 WWFジャパン、沖縄県知事宛に意見書を提出 1)沖縄県石垣市白保のリゾートホテル開発計画は、サンゴ礁保全の観点から…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/12/1396606.html


2017年11月27日から始まる「ワシントン条約」の常設委員会会合を前に、日本の関係省庁主導のもと象牙製品の製造や加工、流通にかかわる業界関係者を集め…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/11/1395827.html


淡水生態系の保全をめざして 日本の原風景ともいえる水田の景観。それは、多くの固有な野生生物の宝庫です。しかし今、その自然は深刻な危機にさらされていま…
https://www.wwf.or.jp/activities/wildlife/cat1014/cat1879/


アマミノクロウサギをはじめ、多くの固有種が生息する鹿児島県の奄美大島と徳之島。しかし今、人が島外から持ち込んだ外来種(外来生物)が、その自然と未来を脅…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/10/1389212.html


要望書 2017年10月6日 奈良県知事 荒井 正吾 殿 公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン) 平素より、奈良県下での生物多様性の…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/10/1387806.html


生息地の開発や、ペットにするための捕獲、密輸により、絶滅の危機に瀕しているカメやトカゲなどの爬虫類。これらの動物は、密輸される途中で保護されても、多く…
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/09/1384725.html


共同意見書 2017年8月17日 石川県知事 谷本正憲 殿 公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン) 公益財団法人 日本自然保護協会 …
https://www.wwf.or.jp/activities/2017/08/1379822.html

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