募金活動に参加する
募金ご協力の事例
現在、全国で2,400もの店舗や企業、施設等のご協力により、4,200カ所にWWFの募金箱が設置されています。期間が限定されたイベントなどに際しての募金協力も、年間50件以上にのぼります。また、パンフレットのみの設置や、企業法人による募金活動など、ご支援の方法はさまざまです。
常設
期間を限らず、パンダセットを常時継続して設置していただきます。
期間限定
1日、2日あるいは1週間など、期間が限定されているイベントなどでパンダセットを設置していただきます。
スポンサー型
多数の店舗等での設置
チェーン店など店舗数が多いところには、募金箱をご提供いただいている場合があります。店舗数分の募金箱の製作費を支援していただき、WWFで募金箱を製作する場合と、支援者が製作した募金箱をWWFにご提供いただき、その募金箱を設置する場合があります。

(C)株式会社ココストア
チャリティー袋
ホテルの客室など
ホテルなどの客室に入ってまず見るのが、施設案内のファイル。そのファイルにWWFパンフレットとチャリティー袋をはさんでいただくご支援方法です。お客様が、袋にお金を入れてフロントにお渡し下さるだけで、誰でも気軽に募金ができます。

(C)セレスティンホテル
パンフレット設置
美術館や図書館など
パンフレットがWWFを支援するキッカケになった人は少なくありません。募金箱が設置できない場所でも、WWFパンフレットを置いていただくことは、自然保護の輪を広げる上で大切な支援の方法です。

(C)葉祥明美術館
サポーター活動報告
WWFのサポーター(会員、寄付者)の方の中には、個人でのご協力のほかにも地域の任意団体を結成し、長い間積極的な活動をしてくださっている方々がいらっしゃいます。全国各地で、WWFの支援活動や、募金のよびかけを実施してくださった方々からの報告をご紹介いたします。

