WWFは世界のさまざまな企業パートナーと共に、持続可能な社会づくりに貢献する取り組みを推進しています。その協力のかたちは、WWFの活動資金や機材の提供から、広報活動への協力など、さまざまです。
また、企業が原料の調達などを行なう際に、WWFの助言のもと、環境に配慮したガイドラインや方針を策定し、厳しい基準に則って、取り組みを行なうケースもあります。
2009/9/28
活動ニュース
2009/12/21
2008/10/30
関連するWWFの活動
持続可能な社会づくり
環境を壊すことなく、人類の消費を支えるためには、どうすればよいか? その実現のための手段が、「持続可能な開発」という考え方です。これは、自然が再生する力やそのスピードを考慮しながら、人が利用する規模や早さを管理し、資源を使いきらないよう配慮するやり方です。 ただ木を伐らなければよい、という森林保全は...続きを読む
責任ある林産物の購入
「責任ある林産物の購入(調達)」とは、使用する木材や紙の原料がどこの森林から、どのように伐り出されたのかを確かめ、森林破壊に荷担しないような木材製品を積極的に購入することです。大量の木材や紙を取り扱う企業や、それを利用する組織に対しWWFジャパンは、責任ある林産物の購入を提案しています。 重要度を増...続きを読む








