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関連するWWFの活動
南西諸島エコリージョン
「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクトの活動ニュース
2010/5/18
久米島でサンゴの大群集を発見
2010/2/19
環境教育DVD「みんなで伝えよう!南西諸島の生きもの多様性」
2009/12/15
「南西諸島生きものマップ」完成! 屋久島~沖縄の自然の豊かさを明らかに
一覧を見る
記者発表資料
2010/5/31
WWFと久米島町が協定書を締結 地域活性化を視野に入れた環境保全活動で連携
2010/5/18
沖縄・久米島でサンゴの大群集を発見
2010/4/23
鹿児島県と沖縄県が連携した生物多様性地域戦略の共同策定を鹿児島県知事へ提言
一覧を見る
関連情報
久米島応援プロジェクト
WWFの活動
「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクトの活動一覧
2008/8/15
屋久島、種子島、奄美大島で藻類・海草類の調査を実施
WWFジャパンは4月と6月に、それぞれ大隈諸島(屋久島と種子島)と奄美大島で、海草類と藻類の調査を行ないました。海草や藻類は、多くの生きものに食物やすみかを提供する、いわば沿岸の生態系の基礎となる生物。今回の調査では、これらの海草藻類が育つ、特に貴重な水域を確認したほか、一部の種の危機的な現状を明ら...
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2008/8/01
沖縄諸島のサンゴ礁で広域一斉調査を開始
WWFの「南西諸島生きものマップ」プロジェクトでは、希少な固有種のオキナワトゲネズミをはじめ、貝類や甲殻類などさまざまな生物群の調査を行ない、生物多様性を優先的に保全すべき地域のマップ作りを進めています。この一環として、南西諸島の広域で現在、サンゴの一斉調査を実施しています。 屋久島から西表島までの...
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2008/7/03
「重要サンゴ群集マップ」が完成 南西諸島のサンゴ群集域の現状が明らかに
WWFジャパンが「南西諸島生物多様性評価プロジェクト」の一環として制作を進めてきた、「重要サンゴ群集マップ」が完成しました。これは、日本の生物多様性のホットスポットである南西諸島で、今後、優先的に保全していくべき地域を選び、実際の保全に取り組む際の基礎資料の一つとなるものです。WWFは2008年国...
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2008/7/02
「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクト 第二回 地域検討会 報告
沖縄などの島々を含む南西諸島の重要な自然の現状を明らかにする、「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクトの、第二回目となる地域検討会を、2008年6月7日~8日に鹿児島県奄美市で開催しました。2007年の第一回検討会に続き、さまざまな生物群の専門家やオブザーバーの行政関係者など50名ほどが集まり...
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2008/6/18
種子島でカタツムリなどの調査を実施
現在WWFが展開している「南西諸島生きものマップ」プロジェクトの第ニ弾として、種子島におけるカタツムリを含む貝類の生息分布調査が開始されました。世界遺産として有名な隣の屋久島とも共通性が多いとされる一方、島固有の生きものが生息することでも知られる、種子島の生態系。研究チームでは、その現状を追求して...
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2008/3/05
絶滅危機種オキナワトゲネズミの捕獲成功!
WWFが「南西諸島生きものマップ」プロジェクトの一環として調査を支援している、絶滅危機種オキナワトゲネズミが、3月3日、沖縄島北部のやんばるの森で捕獲されました。実物が捕獲・確認されたのは約30年ぶりのことです。WWFでは調査を手がけている森林総合研究所などの研究者と共に、今後も生息分布調査を継続し...
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2008/2/25
絶滅危機種オキナワトゲネズミの生息調査
現在WWFが展開している「南西諸島生きものマップ」プロジェクトの第一弾として、沖縄本島におけるオキナワトゲネズミの生存と分布の確認調査が開始されました。地元名で「アージー」と呼ばれたオキナワトゲネズミは、個体数がきわめて少なく、イリオモテヤマネコやヤンバルクイナ以上に絶滅の恐れが高いといわれている哺...
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2007/10/16
「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクト検討会開催
ソフトバンクモバイル株式会社の携帯電話のリサイクル収益金による支援を受けて実施中の「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクト。その「第一回地域検討会」が2007年9月8日、沖縄県の宜野湾で開かれました。この会合は、南西諸島の自然環境保全に向けて、多様な学術関係者が集まり、優先して保全策をとるべき地...
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