法人の皆さまへ
よくあるご質問
お問い合わせ窓口
サイトマップ
文字サイズ
文字サイズの変更方法
ページ内を移動するためのリンクです。
このページの本文エリアへ。アクセスキー 1。
関連するWWFの活動
サンゴ礁の保全活動
干潟の環境保全
持続可能な漁業の推進
黄海エコリージョン
海洋の保全の活動ニュース
2012/5/08
ゆらてぃく南の島エコ体験飯舘~白保こども交流会
2012/4/03
「さかなクンと一緒に、日本と黄海の海を学ぼう」を開催
2012/3/14
被災地・宮城県志津川湾での海洋汚染調査
一覧を見る
記者発表資料
2012/2/03
普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境影響評価書への意見
2012/1/16
沖縄防衛局による辺野古環境アセス評価書の開示・公開、 および知事意見への住民・市民意見反映の実現にむけて
2011/12/28
違法な辺野古アセス評価書の提出に強く抗議する
一覧を見る
関連情報
多様な地球の自然環境
シギ・チドリネットワーク
こんな問題がおきています
海の危機
黄海エコリージョンの環境問題
混獲の問題
WWFの活動
海洋の保全の活動一覧
2010/2/19
環境教育DVD「みんなで伝えよう!南西諸島の生きもの多様性」
WWFジャパンが長く保全活動に携わってきた南西諸島は、世界的に生きものの多様性が高い、自然の豊かな地域です。WWFジャパンでは、特に次世代を担う子どもたちに南西諸島の自然環境について知ってもらうため、生物多様性を楽しく学べる環境教育DVD「みんなで伝えよう!南西諸島の生きもの多様性」を制作しました。...
続きを読む
2010/2/11
渡り鳥にとって大切な場所はどこ? 重要渡来地マップを作成
日本各地で失われる、干潟などの湿地の自然。その保全のため、WWFジャパンは、シギ、チドリなどの渡り鳥が飛来する国内の湿地の中で、特に重要な68カ所の渡来地を明らかにした、新しいマップを公開しました。今も多くの課題を抱える湿地の自然をいかに守ってゆくか、日本の自然保護のゆくえが問われています。 失われ...
続きを読む
2010/2/01
2010国際ジュゴン年スタート!
沖縄島の東部沿岸、辺野古・大浦湾地域は、日本にわずか十数頭ほどしか生息していない絶滅危惧種ジュゴンの、最後の生息海域です。WWFジャパンを含めた日本の複数の自然保護団体は、2006年から共同で「2010年を国際ジュゴン年にしよう」と呼びかけ、ジュゴンとその生息環境の保全を求めるキャンペーンを展開して...
続きを読む
2009/12/15
「南西諸島生きものマップ」完成! 屋久島~沖縄の自然の豊かさを明らかに
2009年12月15日、WWFジャパンは、南西諸島の生物多様性優先保全地域の地図、通称「WWF南西諸島生きものマップ」を公開しました。多くの研究者の協力を得て、九州南端から台湾にかけて連なる、種子島、屋久島、沖縄、奄美などの島々に生息する、さまざまな野生やその生息環境を調査し、特に重要なエリアを明ら...
続きを読む
2009/12/08
ジュゴンの海、辺野古・大浦湾の生物多様性保全を要請
WWFジャパンは2009年12月8日、鳩山政権に対し、名護市東海岸の辺野古・大浦湾沿岸の生物多様性保全の要請書を提出しました。絶滅のおそれのある海の哺乳類ジュゴンが生息するこの海域に、米軍普天間飛行場の代替施設を建設するかどうかについて、現在、鳩山政権では検討が続けられています。WWFジャパンは、希...
続きを読む
2009/12/04
守ろう!ジュゴンの海 普天間飛行場の移設見直しを求める共同声明
WWFジャパンなどの環境NGOが、希少種ジュゴンの保護をと共に保全を続けてきた、沖縄県名護市の辺野古・大浦湾沿岸。米軍普天間飛行場の代替施設を、この地域に建設する問題が今、鳩山政権で重要課題として検討されています。WWFを含む複数の環境NGOおよび市民団体は、2009年12月4日、鳩山政権に対し「辺...
続きを読む
2009/11/25
沖縄島・大浦湾で35種以上の新種を確認
日本最後のジュゴンの生息海域として知られる、沖縄県名護市の大浦湾で、35種以上の新種のエビ、カニ類の生息が確認されました。これは、2009年6月に、WWFジャパンの「南西諸島生物多様性評価プロジェクト」の一環として行なわれた調査により明らかにされたもので、今後の調査によりさらに種数は増えるものと予想...
続きを読む
2009/9/14
支援プロジェクト報告:ムアンの地域住民による干潟をテーマにした民族劇祭
環境保全の取り組みの主役は、あくまでも地域の人々です。この「黄海エコリージョン支援プロジェクト」では、地域の自治体や学校、そして漁業などに関わる人々と、黄海の大切さ、豊かさについて意識や考え方を共有し、自主的に環境の保全に取り組んでもらうことを目指しています。実際に支援を行なってきたプロジェクトの事...
続きを読む
2009/9/14
支援プロジェクト報告:中国黄海の煙台威海優先保全地域の海洋生物多様性の保護と普及啓発活動
環境保全の取り組みの主役は、あくまでも地域の人々です。この「黄海エコリージョン支援プロジェクト」では、地域の自治体や学校、そして漁業などに関わる人々と、黄海の大切さ、豊かさについて意識や考え方を共有し、自主的に環境の保全に取り組んでもらうことを目指しています。実際に支援を行なってきたプロジェクトの事...
続きを読む
2009/8/05
「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクト 第三回地域検討会 報告
2009年8月5日 南西諸島の重要な自然の現状を明らかにする、「WWF南西諸島生きものマップ」プロジェクトの、第三回目となる地域検討会を、沖縄県那覇市で開催しました。2007年の第一回、2008年の第二回検討会に続き、さまざまな生物群の専門家やオブザーバーの行政関係者など50名ほどが集まり、プロジェ...
続きを読む
2009/7/11
第4回「ふるさとの海」コンクール開催
WWFジャパンと佐賀県鹿島市の市民団体「水の会」は、鹿島市で、「ふるさとの海」メッセージを募集。市内の小学校5年生か ら中学校3年生まで500通を超える応募がありました。この中から最優秀賞 に選ばれた10名は、この夏、WWFジャパンの白保サンゴセンターのある沖縄県石垣島で地元の子供たちとの交流を行な...
続きを読む
2009/4/22
『辺野古・大浦湾アオサンゴの海 生物多様性が豊かな理由』
近年、大規模なアオサンゴ群集が発見された、沖縄県名護市の大浦湾。WWFジャパンを含む大浦湾の環境保全を求める自然保護団体や研究者は、共同で実施した調査の成果を基に、大浦湾の豊かさを訴えるリーフレットを発行しました。 大浦湾のアオサンゴ群集を守ろう! 2007年9月に、ジュゴンの生息地として知...
続きを読む
2009/4/22
泡瀬干潟で埋立て工事が中断
貴重な自然が残る沖縄県の泡瀬干潟で、進められていた埋立て工事が、一部中断していることが分かりました。事業者側は、土地利用や公共事業のあり方に向けられた疑問の声に対する配慮、としています。この中断が今後、計画そのものの見直しにつながることが期待されます。 工事が一時中断に! 4月16日、沖縄島...
続きを読む
2009/4/21
オキナワトゲネズミの生息地が森林伐採対象地から除外
絶滅が心配される沖縄の固有種オキナワトゲネズミの生息域が、森林伐採対象地に含まれていた問題で、WWFジャパンが提出した保護の要望に対し、沖縄県より前向きな回答がありました。県は該当する一帯の森を、伐採対象地としないよう関係者に通知。国頭村も県と連携した対応を取るとしています。 伐採対象地に指定されて...
続きを読む
2009/4/21
オキナワトゲネズミの森が伐採の危機!?
絶滅が心配される沖縄の固有種オキナワトゲネズミの生息域が、森林伐採対象地に含まれていた問題で、WWFジャパンが提出した保護の要望に対し、沖縄県より前向きな回答がありました。 県は該当する一帯の森を、伐採対象地としないよう関係者に通知。国頭村も県と連携した対応を取るとしています。 伐採対象地に指定され...
続きを読む
2009/3/23
泡瀬干潟とやんばるの森、開発のための予算が見直しに!
2009年3月23日、沖縄県議会の予算特別委員会で、泡瀬干潟の埋立事業と、沖縄島北部の「やんばる」の亜熱帯林に県営林道を開設するための予算を見直す、修正案が可決されました。WWFジャパンでは、この修正案の採択を高く評価し、声明を発表しました。 予算特別委員会の英断 2009年3月23日、沖縄...
続きを読む
2009/3/10
さらなる活動の発展をめざす「黄海エコリージョン支援プロジェクト・エクスチェンジフォーラム」を開催
2009年3月10日 2009年1月14日~17日、中国の北京市で「黄海エコリージョン支援プロジェクト・エクスチェンジ・フォーラム」が開催されました。中国、韓国、日本から、黄海の海洋生態系保全にかかわる人たちが集い、活動の成果と課題を共有することによって、さらなるステップアップをめざす交流会です。 ...
続きを読む
2009/1/29
カムチャッカで違法なサケ漁が横行
豊かな森と海にめぐまれたロシアのカムチャッカ半島。ここでは今、地域の人々による違法なサケ漁が行なわれています。日本への輸出も指摘されている、このサケの密漁の現状について、2009年1月29日、WWFロシアとトラフィックは最新のレポートをまとめ、発表しました。 カムチャッカの現状 WWFロシア...
続きを読む
2009/1/19
泡瀬干潟でサンゴが生き埋めに!
沖縄屈指の規模と豊かさを誇る泡瀬干潟。その沖合いのサンゴ礁で、浚渫土砂の廃棄による埋め立てが開始されました。泡瀬干潟では、これまでの調査により、国際的にも貴重な自然が残っていることが明らかになっており、地元でも抗議活動が続けられています。 沖縄屈指の干潟が危機に! 沖縄島の沖縄市東海岸に位置...
続きを読む
2009/1/16
海外のジュゴン生息国の保護活動に学ぶ
ジュゴン保護キャンペーンセンターとWWFジャパンでは2月、海外で取り組まれているジュゴン保護の活動を紹介し、日本でも保護活動を具体的に進める手がかりとするためのセミナーを、東京、大阪、沖縄の3カ所で開催することにしました。講師には、ジュゴンの国際的な保護活動のキーマンである、カンジャナ・アデュルヤヌ...
続きを読む
1
2
3
このページの先頭へ戻る