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WWFの活動

活動一覧

2010年2月

2010/2/19

アムールヒョウ保護のための新型車を導入

極東ロシアのケドロバヤ・パジ自然保護区で、保護区の管理活動に役立てられる、新型オフロード車「UAZ -ファーマー」が導入されました。この2台のオフロード車は、森...続きを読む


2010/2/19

環境教育DVD「みんなで伝えよう!南西諸島の生きもの多様性」

WWFジャパンが長く保全活動に携わってきた南西諸島は、世界的に生きものの多様性が高い、自然の豊かな地域です。WWFジャパンでは、特に次世代を担う子どもたちに南西...続きを読む


2010/2/18

止まらない密輸 高級木材レッドサンダーの現状

日本でも、家具や彫刻などの木材として用いられている「レッドサンダー」。レッドサンダルウッドという名でも知られるこの木材が今、過剰な利用と密輸の危機にさらされてい...続きを読む


2010/2/17

ロシア沿海地方でシベリアトラ2頭を保護

2010年2月9日、極東ロシアの沿海地方で、人里に現れた2頭のシベリアトラが保護されました。そのうちの1頭であるオスのトラは、人に危害を加えるおそれがあることか...続きを読む


2010/2/16

トラの危機示す「"トラ"ブル スポット」を発表

中国の旧暦で正月にあたる2月14日、この新しい寅年スタートにあたり、WWFは世界の「“トラ”ブルスポット10カ所」を発表しました。これは...続きを読む


2010/2/13

野生のトラの保護に向け、アジア諸国が協力を約束

その数、推定で約3,000頭~5,000 頭といわれる野生のトラ。この絶滅の危機に瀕しているトラを救うため、2010年1月、アジア各国政府代表による閣僚会議が開...続きを読む


2010/2/11

渡り鳥にとって大切な場所はどこ? 重要渡来地マップを作成

日本各地で失われる、干潟などの湿地の自然。その保全のため、WWFジャパンは、シギ、チドリなどの渡り鳥が飛来する国内の湿地の中で、特に重要な68カ所の渡来地を明ら...続きを読む


2010/2/10

日本でも海のエコラベルを!消費者意識を調査

環境に配慮した製品の証である「エコラベル」。近年注目が高まっていますが、その普及は、まだごく一部の製品に限られています。WWFは2010年2月、世界の海を守る上...続きを読む


2010/2/05

守ろう!四国のツキノワグマ シンポジウム報告

四国のツキノワグマを絶滅の危機から救い、個体群をどうやって回復させるか。このテーマに取り組む、NPO法人四国自然史科学研究センターとWWFジャパンは、クマの生態...続きを読む


2010/2/01

2010国際ジュゴン年スタート!

沖縄島の東部沿岸、辺野古・大浦湾地域は、日本にわずか十数頭ほどしか生息していない絶滅危惧種ジュゴンの、最後の生息海域です。WWFジャパンを含めた日本の複数の自然...続きを読む